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西武池袋線大泉学園北口徒歩2分の耳鼻咽喉科です。「赤ちゃんからご年配の方まで土日も受診できる耳鼻科」を実現しました。
初めての方も含めて1か月先までの時間帯予約が出来ます。診察前にはインターネット問診を利用して問診を入力してください。

 

 

 

お知らせ

  • 発熱外来については上のボタンから予約方法などを説明しています。

  • 休診/代診のお知らせ

    12月8日、22日(木)は休診いたします。 12月11日、18日(日)は小島医師(耳鼻科専門医)が診療を担当いたします。年末は12月29日(木)午前まで診療いたします。新年の診療は1月5日(木・午前のみ)より開始いたします。

    インフルエンザワクチン接種のお知らせ

    3歳以上を対象にインフルエンザワクチンの接種をしています。在庫がある限り日曜日を除く毎日予約なしで朝9時半から接種を行っております。接種希望の方はあらかじめネット問診にご入力ください。クレジットカードやPayPay(キャンペーン中)を含む各種決済に対応しています
  • コロナワクチン接種再開のお知らせ

    オミクロン対応コロナワクチン(ファイザー製)の接種を11月1日より再開いたします。接種は月・火・水・金の12時から13時まで行います。トップページ先頭から予約をとってください。
  • スギ舌下免疫療法について 

    アレルギー性鼻炎(ダニ)舌下免疫療法について

    2023年春に向けての新規導入を開始しました。忙しい方でもオンライン診療を組み合わせれば通院の回数が減って続けやすくなりました。ダニアレルギーの舌下免疫療法は年間を通じて開始できますがスギ花粉症を合併している方はスギの飛散時期での開始は避けていただいてます。ご希望の方はアレルギーの血液検査結果をお持ちください。当院でも検査可能です。
  • リポソーム型ビタミンC販売高濃度ビタミンC点滴グルタチオン注射について

    一般のサプリよりも吸収力の高いリポソーム型ビタミンCを好評販売中です。また自費診療として高濃度ビタミンC点滴治療を行っています。点滴でしか摂取できない高容量のビタミンCは免疫力強化・美容・アンチエイジング・疲労回復に効果があります。当院では防腐剤を含まないマイラン社製の最高品質ビタミンC注射液を使用しています。サプリも点滴も点滴療法研究会推奨の製品です。要望の多かったグルタチオンは美容・アンチエイジング・肝機能保護に効果があります。令和3年よりビタミンBの効果的な摂取のために玄米酵素の販売を始めました。ビタミンについてはぜひ専用サイトをご覧ください。特典情報もあります。

  • 補聴器について:補聴器相談医の資格があります。

    補聴器を検討している方のための動画を作成しました。

  • 当院の院内感染予防体制について

    最も重要な感染対策は感染症疑いの患者さんとそれ以外の疾患の患者さんを分離することです。当院では難聴・鼻炎・めまいなどの耳鼻咽喉疾患の患者さんと発熱や上気道炎等の感染症が疑われる患者さんとは出入口・待合室・診察室を分けて診療します。待合室と診察室にそれぞれPCR検査場などで採用されている業務用ウィルス除去装置を設置しています。
  • 花粉症・鼻炎の手術(トリクロール酢酸治療)と

    この治療は薬品を塗ることでレーザー治療と同様の変化を鼻粘膜にもたらし鼻炎症状を軽減します。2022年スギ花粉の飛散が始まったのでスギ花粉症に対する施術は終了しました。スギ花粉症対策は11月から1月までがお勧めの時期です。花粉症のない通年性アレルギー性鼻炎の方には年間を通じて治療可能です。
  • オンライン診療について

    受付にて承諾書を提出していただくと予約に必要な「再診コー」をお渡しします。 再診の方が受診せずに予約するにはダウンロードした承諾書に招待メールを送信する携帯電話番号かメールアドレスをご記入の上FAX(0359472123)してください。当院からの招待メールの中に再診コードがあります。
  • 日曜診療のお知らせ

     

  • 薬のみ受診について(連続はできません)

    前回受診時に薬のみ受診だった方の次の受診ご本人の受診が必要です。ご了承ください。

  • 鼓膜切開レーザー機器更新のお知らせ

    レーザー鼓膜切開(開窓)装置を最新機種に更新しました。腫れて厚くなった鼓膜でも瞬時に開窓して排膿します。また小児の滲出性中耳炎に対し鼓膜チューブ挿入を局部麻酔で行っております。滲出性中耳炎や鼓膜切開・チューブ挿入について説明のページを作成しました。
  • アクセス

    西武池袋線大泉学園北口より徒歩2分
  • グーグルマップの要領で院内をめぐることができます。

     

  • オンライン資格確認システムの利用を開始しました。マイナンバーカードを保険証として利用可能です。

     

  • 病気や治療の説明

    今後も追加予定です。